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骨年齢コース

骨密度検査

骨年齢の検査

骨の老化に伴って起こる「骨粗鬆症(骨粗しょう症)」は、寝たきりを招く大きな原因です。
骨年齢とは骨の中のカルシウム量がどれだけの密度であるか、つまり骨密度を測定する事により、実際の年齢に対して、骨密度が何歳ぐらいに相当するかを示したものです。

骨粗鬆症(骨粗しょう症)とは

骨粗鬆症(骨粗しょう症)は骨量が減少して骨の微細構造が壊れることにより、骨がもろく、骨折しやすくなる病気です。
骨に含まれるカルシウム量が減ると、骨の内部がスカスカになりもろくなります。

寝たきりにならないために

寝たきりとなる原因の1つに「骨折・転倒」があります。
骨折してしまいやすい最大の原因は、骨がスカスカになってもろくなる骨粗鬆症(骨粗しょう症)です。
自分の骨量を知り、生活を工夫することによって、骨粗鬆症(骨粗しょう症)を予防することができます。

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検査方法

X線撮影装置による撮影

検査時間

10分

料  金

1,500円

診療時間

  • 平 日

    午前9:00~12:00

    (最終受付 11:00)

    午後14:00~17:00

    (最終受付 16:30)

  • 土曜日

    午前9:00~12:00

    (最終受付 11:00)

  • 休診日

    土曜日午後、日曜日、
    祝祭日、8/14~8/16、
    12/30~1/3

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